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松果体
内側の静けさへ、意識を向けていく音のテーマ。
試聴する
Miroku Field
8つの周波数に共鳴する音楽を響かせ、 愛と調和の場を日常へ届けるために生まれました。
FIRST EDITION
限定100台 88,000円(税込) 2026年8月8日 販売開始
Miroku Fieldの音を、静かな場所でお聴きください。
イヤホンまたはスピーカーでの試聴をおすすめします。
音の振動が、水や粒子に美しい形を生み出すサイマティクス。
目には見えない響きが、空間に広がっていく様子を映しています。
内なる統合から、人と人へ。
Internal Integration, Connecting People
周波数が、人の内側へ静かに響き、
人生そのものを整えていくとしたら——
あなたは、信じられますか。
Miroku Fieldは、
そんな「場をひらく音」をお届けします。
8つの音のテーマを、ひとつずつ静かに味わう。
88,000円 (税込)
税抜80,000円 / 限定100台 / 2026年8月8日 販売開始
Miroku Fieldは、YANAGIMAN・平田 彩友瑠・八幡 宏和、
3者の専門性と響きが重なり生まれました。

音楽・空間音響設計
YANAGIMAN
数多くのアーティストの楽曲制作に携わってきた音楽プロデューサー。
Miroku Fieldでは、空間へ広がる音楽と、8つの周波数が調和する音響設計を担当。

マナーズサウンド・周波数
平田 彩友瑠
音と周波数が空間や人へもたらす響きを探究し、
Miroku Fieldの8つの周波数を選定・調整。
音楽と周波数が自然に重なり合う場を整えています。

企画・場づくり・プロジェクト統括
八幡 宏和
株式会社WPウォータープラネット代表。
パートナーのるりとともに「みろくのとき」を主宰し、
人と人、音と場が調和する体験を形にしています。
2026.8.8
Miroku Fieldを生み出した3者と、
「みろくのとき」として歩むるりが集い、
響きを初めてひらく音開きの一日です。
出演:YANAGIMAN・平田 彩友瑠・八幡 宏和・るり(みろくのとき)
2026年8月8日(土)/開場13:00・開演14:00・終了予定17:00
会場:サムハラ神社の麓の古民家「みんなのお家」(岡山県津山市加茂町)
参加費:4,400円(税込・小学生以上)/未就学児無料 | 定員:50名(Peatixにて受付)